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アポジーのアジア夜遊び記

タイ、ミャンマーなど東南アジアでの夜遊びをメインに、昼の遊びも織り交ぜて楽しく書いていきます。

第5回タイ バンコク編 (5) タニヤの連れ出しNG

カラオケ バンコク タイ

サワディーカップ!

ようやく戻ってきました。久々のタニヤ。

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鼻息も荒く通りに並ぶかわいい嬢を物色。
ポジーは店の中に入ってから選ぶと妥協してしまうことがままあるので、できるだけ通りに並ぶ嬢を見て良さそうな子がいるときだけ入るようにしてます。

この日、最初に目についたのはニューオーキッドクラブのM。20歳。顔、スタイル文句なしなうえに聞き上手。
しかし、連れ出し不可。エロい客も嫌いと先制パンチを打たれ、チ○チ○はおろかタッチもできず肩に手を掛けるのが精一杯の固さ。
完全に警戒されてる。
かなり好みだったので残念だけど仕方ない。

ちなみに、ニューオーキッドはバッジが青はロング可、赤はショートまで、バッジ無しは連れ出し不可となってます。他店も同じバッジシステムが多い。ただ、相性次第で(嬢の好み?)、どうとでも変えられてしまう。特にこの店は顕著な気がするが・・・

さてさて、こうしているうちにもいい嬢はどんどん持ち帰られてしまうので、さっさと退店。次を探さなければ!

ラッキーなことにすぐに見つかりました。
クラブゆきのC。20歳。少々天真爛漫な性格だけど可愛らしいし、よく懐いてくる。
そして、前職はなんとエロマッサージ嬢!店の広告にもしっかり露出していた。
これには、アポジーのエロ妄想が全開となったが、気付かれぬよう平静を装う。
しかし、そんなアポジーに警戒したのかショートならOKだけどロングはNGと衝撃の告知。
だいぶ迷ったけど、ロング派のアポジーは残念ながら見送ることとした。

またまた、タニヤを徘徊するが、めぼしい嬢はおらず、あきらめてBTSでホテルのあるナナまで移動。
最後にもう一軒とナナプラザのツイスターバーへ入店。
好みのエロ嬢にたっぷりセクハラしタニヤの憂さを晴らす!
嬢ものりのり。もちろんドリンクたっぷりのまれたけど。

ちなみに持ち帰れる?と聞くと、ショートならいいよだと。
今日は厄日だ!さっさと寝よう。

 

第5回タイ バンコク編 (4) イエンタフォー Terminal21

レストラン バンコク タイ

サワディーカップ!

今回のイエンタフォーはアソークにあるTerminal21 5Fのイエンタフォー・クルアンソン(Yentafo kruengsonge)。
フードコート側ではなく、テナントされたお店である。

入店時は3時頃だったけど、客は二組ほどしかいなくて少し寂しいが、接客はしっかりしていた(もちろんタイ基準で)。

お目当てのイエンタフォーにナンパオ(水)、氷をオーダー。お値段はそれぞれ90B、20B、5Bと高い。まー場所が場所だし清潔な上、量もしっかりしているので良しとしよう。

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肝心のお味は。スープは酸っぱさがかなり強く、これが本当のイエンタフォーの味なんだろうと思わなくもないが、日本人には万人受けしなさそう。
具材のほうは正直もう少し煮込んで欲しいところ。
まーここまでは癖はあるが、逆に新鮮な味に満足度は高かった。
しかし、ルアッ(血をかためたもの)をかじった瞬間、敗北してしまった。元々ルアッが苦手なのだが、ここのは大きさも味も(おそらく)本格的過ぎて胃が受け付けなかった。

かくして、少しかじられたルアッを残してなんとか完食はした。ルアッさえかじってなかったら食べる毎に病みつきになっていったような気がするので悔やまれるが、当分はルアッを見たくない。

 

マイルド派は下記記事のほうをお勧めします!

第4回タイ バンコク編 (7) イエンタフォー - アポジーのアジア夜遊び記

 

 

 

第5回タイ バンコク編 (3) カサロング(Kasalong)で水行

エロマッサージ バンコク タイ

サワディーカップ!

カサロングはいちおうはフ○ラチオバーである。いちおうというのはご想像のとおり本番も可能だから。
場所はスクンビット通りSoi6からSoi8への抜け道にあり、ロリータという商売敵もこの抜け道にある。

写真一枚目の奥にある黄色のネオンがカサロング。Soi6より撮影。

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二枚目がロリータ。HOTELの看板の下。Soi8より撮影。

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どうせ嬢のレベル低いんでしょ?と思われるかもしれないが、まーそのとおりではある。
しかし、ゴーゴーバーやタニヤ基準ではなくバービアとか基準だと悪くはないレベルだ。ちらほらと選べるレベルが混ざっていることもある。ロリータの方は動物園レベルだが・・・。

滞在ホテルがSoi6だったので、外出のたびに用もないのにSoi8へ行く振りして、店先にたむろっている嬢をチェックしていた。

そしてようやく好みの嬢に遭遇した。
厳密には、数日前にもより好みの嬢を見かけたのだが、体調が悪く、どうせまた見かけるだろうと思って見送った。しかし二度とお目にかかることはなかった。

話が少々飛んだが、選んだ嬢の名前はN。歳は22歳らしい。胸はこぶりだがかわいく膨らみがありスタイルも細過ぎない、適度に柔らかみのある感じだった。

早速、 フ○ラにするかスペシャルにするか聞いてくる。もちろんフ○ラを希望。スペシャルにしないのはまぐろの可能性が高そうなので、かったるいから。

二階の部屋に入るとがらんとした三畳ほどの薄暗い部屋に、二人掛けソファーだけ。
シャワーは別室かなと思いつつ服を脱ぐ。すると、こっちに来いと導かれる。薄暗く最初はわからなかったが、目が慣れてくると古めのトイレによくあるタイプの小さな洗面台が見えた・・・
さらにはアポジーのものを洗面台の上に突き出せと。
言われたとおりに突き出すと、Nは蛇口をひねりアポジーのものに水をかけて洗い出す。
あまりの冷たさに飛び上がってしまった。冷たいよーと助けを求めるが、慣れっこのようでがん無視。

地獄の水行が終わるとソファーに座らされ、Nは着衣のままフ○ラの開始。
乳を揉まないと逝きにくいので催促すると、チップねと胸をさらけ出した。このパターンでほとんどの客からチップをせしめているのだろう。まあいい、これだけの苦痛と屈辱を味わえさせられたのだから、乳ぐらい揉まないとやるせない。

ことが済むとまた水行。
で、お支払いはドリンク込み990Bに乳揉みチップ100B也。

屈辱的な仕打ちは嫌いなわけじゃないけど、せめてお湯にしてほしかったぜ。

 

第5回タイ バンコク編 (2) パチャラ スイーツ スクンビット

ホテル バンコク タイ

サワディーカップ!

バンコク滞在は パチャラ スイーツ スクンビット (Phachara Suites Sukhumvit)。
堂々の4星ホテルである。
タクシーが入って来れる玄関。広いロビーとやっぱり気持ちがいい。

場所はBTSナナ駅から徒歩5分かからない。Soi6にあるがこの通りは一方通行でナナプラザのあるSoi4から入ってこなければならない。
タクシーにSoi6といってもなかなかSoi4に入ろうとしないタクシーが何台かあった。わざとかもしれないが?
ホテルがわからないタクシーにはSoi4と告げてSoi6へ誘導しよう。
メーターを使用しない大抵のタクシーは多かれ少なかれぼってるので、遠慮することはない。

ナナプラザへもさくっと行ける立地は申し分なしな上、周りは静かなので騒音に悩まされることない。
ぱっと見は見つけづらいがセブンイレブンも斜め前にある。

チェックインを終え部屋に入ると、あるはずのバスタブがない。当然、部屋を変えるように申し出るが、空きがないやらなんやらでなかなか変えようとしない。
まだ3時過ぎだったので空きがない可能性は低い。
納得いかないと居座る。たぶん、これが一番利くと思う。レセプションのカウンターを1つクローズ状態にするのだから。ただし、怒ったらだめよ。
10分位居座ったかな?やっぱりバスタブ付きの部屋がありました。ベルボーイと一緒に部屋をチェックにいく。

部屋は紛れもなくagodaに掲載されている部屋であったが、今の部屋の方が全然いい部屋だった。バスタブはカーテンで仕切るタイプだしベランダもなかった。かなり上の方の階だったが、窓の外にはたまたまだと思うがカラスが止まっていてげんなりした。
結局、お騒がせして申し訳ないが今の部屋のままとした。

と言うわけでレポートする部屋はデラックスルームだけど、agodaに写真掲載されている部屋とはだいぶ違うので注意してほしい。

写真の通り二室タイプなのが特徴です。好みはあると思うが1人でがらーんとした部屋はどうも落ち着かないのでアポジーはこちらの方がいい感じ。

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リモコン付きのテレビとエアコンがそれぞれの部屋に付いている。

ホテル自体は新しい訳ではないけど部屋は綺麗で、きちんとメンテナンスされているようだ。
備品も大型冷蔵庫、調理道具、食器、乾燥機能付き洗濯機、物干しスタンド、アイロンをはじめ快適な長期滞在が可能なようになんでも揃っている。

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ただし、ベランダは西向きな上、自殺防止?のためか柵が邪魔して日当たりは良くない。眺望もなし。

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洗濯機は使い方の説明があるが、これが適当なので洗剤の入れる場所がわかりづらかった。数分して洗剤が流れてなかったら間違えてるのでやり直そう。

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シャワールームは明るく綺麗で気持ちいいが、シャワー水が結構漏れてしまうのとお湯が初めは熱いが次第にぬるくなってしまうことが度々あった。湯量は良い。

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wi-fiに関してはスピードは満足だけど、数時間でログアウトされてしまうので、実質使用するたびログインすることとなり煩わしい。

扉は勝手に閉まってくれないが、すぐに警告音がなるので問題ない。

プールは開放感は薄く屋根付きなのでもう1つ陽当たりも悪いかもしれないが、プールサイドで少しクールダウンする程度ならばありだと思う。

シャワーのお湯はちょっとあれだけど、十分に満足のいくホテルだった。
ポジーは予算的にちょっと背伸びしないと泊まれないけど。

もちろんJF無料。IDも預かってくれる。

ホテルを出て右へ行くとナナプラザのあるSoi4。
左へ行くとSoi8へ抜けられる。途中にフェラチオバーが2軒あり、店先に嬢がたむろっているので、ことあるごとにチェックしよう。

 

第5回タイ バンコク編 (1) CLUB102

エロマッサージ バンコク タイ

サワディーカップ!

パタヤからバンコクへ戻ったら、エロマッサージが恋しくて堪らなくなり、早速プロンポンへ。
色々見て回りSoi24で店前にたむろする中に好みの嬢を発見!はい、即決入店である。

場所はBTSプロンポン駅の下にあるSoi24(門にNaraya)を入り10mほど行き左に入ると、コの字型に広がる一角があり10軒ほどのエロマッサージ店が軒を並べている。
ここは嬢が店前に待機している店が多く、チェックする手間が省ける。

入ったお店はCLUB102。 高級感を謳った新しいお店だ。
広いロビーにあるふかふかのソファーに座り、ママさんが料金を説明してくれる。HPに価格がのってなかったので少々不安であったが、通常の部屋で90分2790Bだったので他店より2割ほど高い。120分を希望したが断られたが、たいへん感じがいいママだ。
高いね~というと、すかさず並んでいた嬢のひとりが「かわいい子いっぱい」と切り返してきた。少し薄暗い中をじっくり見ると、たしかにレベルが高い。15名ほどいた半分はOK。3名ほどは襲いかかりたくなるレベルだった。

しかし、お相手は最初から決めている。
名前はJ。歳は23。可愛らしく愛嬌のある好みの顔立ちだ。スタイルは少し下半身がしっかりしている感じもあるが、この顔立ちならば些細なことである。

部屋へ入ると、さすがに高級を謳っているだけのことはあり広い。ベッドも大きく窮屈な感じは微塵もない。ベッド脇にはこれまた比較的大きな鏡が設置されていてエロ度が高まる。
ただし、シャワールームは部屋の広さとは不釣り合いに小さく窮屈だ。まーその方が嬉しいが。

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Jのあそこはかなり緩めだったが、正常位で抱き、軽く喘ぐかわいらしい好みの顔を見るのは本当に堪らなかった。
プレイ内容は他店と似たり寄ったりだったが、 話し方や接客態度など最後まで高級店の品を感じさせるものだづ。結局、90分コースにもかかわらず2時間位一緒にいてくれたのだが、最後にチップを要求された。

嬢のレベルが高いので、とりあえずチェックだけでもすることをお勧めする。短期滞在であれば尚更外せないと思う。

 

第5回タイ パタヤ編 (11) 朝食レストランまとめ - アメリカン・ブレックファースト

レストラン パタヤ タイ

サワディーカップ!

今回のパタヤ滞在で食したレストランをまとめてみた。
滞在中に風邪を引き数日寝込み、その後も薬で症状を緩和して何とか遊びに出掛けたものの、食事の多くをカップ麺や屋台飯で済ましてしまったので少なくて申し訳ない。

それでは早速。
★The Coins
アメリカン・ブレックファーストの王道。Soiブッカオ沿いで、Soiレンキーとの交差点を過ぎ南へ10mほど。
アメリカン・ブレックファーストLargeをオーダーしてみたが、びっくりのボリューム。少し残してしまったうえに、夕方近くまで食欲がわかなかった。

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後日再来店すると、Largeでいいかと聞いてきた。覚えていたらしい。
Smallでも十分な量にお味のほうもおいしい。お値段も105B(Largeは140B)と一押しのお店だ。

★Witherspoon
Soiブッカオ沿いで、Soiレンキーとの交差点の北10mほどにあるスポーツバー。
アメリカン・ブレックファーストの品数はコーヒーも無しと貧相。味はまーまー。お値段は失念したが95Bだった気がする。

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まースポーツ中継見ないならないかな?とは思うが、かなり混んでた。

★Daorueng Restrant
セカンドロード沿い。Soi10と11の間にある通りの入り口。
味はまずまず、量は少なめ、お値段は140B。
セカンドロード沿いなので許容範囲と言いたいところだが、ハエが多いので無理。

★Brauhaus German Restrant
セカンドロードを南へSoi7を過ぎたあたり。
アメリカン・ブレックファースト110Bののぼりがたっていたので、つられて入店。
もう少し品数がほしいが、味、接客、清潔は高レベル。
屋根付きオープンスペースでもエアコンの効いた店内どちらもあり。

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★Sailor Bar
Soi8をビーチロード側から入って20mほど。
アメリカン・ブレックファーストのお値段おどろきの80B。
味、量ともに申し分ないが、とにかく接客が悪過ぎる。
オーダーも、会計もとにかく待たされる上に愛想も悪い。
更には料理があまりにも遅い時があり、おばちゃんに確認すると、周りを見ろ混んでるから仕方ないだろと怒られた。
いやいや、そんなことを言ってるんじゃない、オーダーが入ってるか確認したいんだと言いたかったが、言葉がみつからず日本語でやり返した。呆気なく無視されたが。
朝食以外にもステーキなども安いが、とにかく腹立たしい店なので、せっかちな人は覚悟して行くことをお勧めする。まー混雑時を外せばタイではありがちな接客レベルかも。
GoogleMapの口コミに「Worst staff on the planet」とあり吹いてしまった。

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下の写真は夕方食べたTボーン・ステーキ(150B)。ライスは別で10B。基本的にタイ人は牛肉を食べないので、得てしてお値段高めなのですが、この価格は驚きです。

注.偉そうにうまいだの何だのと書いてますが、味に関する評価はあてしないでね。そもそもさほど差がでる料理じゃないし、見極められるほどの舌も持ち合わせておりませんので。

パタヤにはアメリカン・ブレックファーストを提供するお店がそんじょそこらにあるし、なんとなく胃にも優しい気がするので朝食の定番になっていますが、The CoinsとSailor Barが頭一つ抜き出てますね。

 

第5回タイ パタヤ編 (10) SuperGirls新人をロングPB

GOGO BAR パタヤ タイ

サワディーカップ!

パタヤに来たその夜SuperGirlsに入店。
同店はトップレス組と着衣組の交代制だが、トップレス組の中に恥ずかしそうに踊る嬢を発見。
顔もかわいらしくなんといってもスタイルが好み。すらっとしているが痩せているわけでもない。
しかし、目で合図を送るも無視されてしまう。
相性悪いのかなと諦めかけたが、前を通りがかった際に呼び止めて少し話してみた。
すると、嫌われていた訳ではなさそう。本人いわく、かなりの恥ずかしがり屋とのことだ。と話す嬢の姿はトップレスなのだが・・・
顔を合わせると必ず手で鼻と口を隠す。乳は出したまま。
名前はN。歳は21だがかなりの童顔だ。

しばらくすると、ぶさいくな先輩嬢からダンスするように言われ行ってしまった。気が利かない先輩だ。
途中で戻って来るものと思ったが、先輩嬢はさっさとダンスをやめるがNはいつまで経っても踊っている。
移動の疲れもあってその日は、そそくさと退店。

気になっていたので、数日後に再び来店するもNはいなかった。粘り強いアポジーは更に数日後に来店。また、いない。がっかりしていると私服のNが前を通り過ぎる。忘れ物でもしたのだろうか、すぐに出て行ってしまった。
まだ九時て早々にPBとは人気嬢なのだろうか?

ここまで焦らされるとPBしたくてしょうがない。だが、アポジーに残された時間はあと一晩だけだった。

パタヤ最後の夜、8時過ぎに入店。目指すはNのみ。しかし、Nの姿はなかった。途方に暮れるアポジー
しかし、天はわれを見放さなかった。遅れてきたNが慌ててはいってきた。この時のアポジーの笑みは相当薄気味悪かったことだろう。

ママさんも加わってPB交渉へ。ロングのお値段は驚きのトータル6600B。時間も早いので一切のディスカウントはなし。ちなみに提示された価格は
 PB S:800、L:1600(24.00以降は800)
 チップ S:3000、L:5000
さすが、WSの一級店だ。
ここまで焦らされていなかったら、PB見送っていたことだろうが、さくっとロングでOK
飲み代はHappyHourなんで240B。ママからのチップ要求もなく助かった。

おててつないで退店。ソンテウ乗ってSoi10へ。
何食べたいと聞くと、屋台でいいと。優しい子だ。PB交渉をみてて何かを悟ってくれたのだろう。
屋台で買い物しお金払おうとすると、いいよ私が払うからとさっさと支払いを済ましてくれた。
何か申し訳ない。

部屋でビール片手に屋台飯をつっつく。
少し散歩したり、テレビ見たりごくごく普通のカップルのように過ごす。
夜の営みもお互いにかるくせめあう。
なんか、ずいぶん長く付き合っている彼女のようだった。

恥ずかしいと写真はNGでしたが、後ろ姿だけねと最後に一枚だけ。

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