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アポジーのアジア夜遊び記

タイ、ミャンマーなど東南アジアでの夜遊びをメインに、昼の遊びも織り交ぜて楽しく書いていきます。

第1回ミャンマー編 (5) JJ初潜入 加藤綾子似嬢のとんでも行動

ディスコ ヤンゴン ミャンマー

ミンガラーバー!

先日のエンペラーに続いてJJへ潜入してきました。
滞在ホテルはヤンゴン市内ダウンタウンの西に位置するが東の位置にあるJJまでタクシーで移動する道中、シェダゴン・パゴダの脇を通るのでライトアップされた美しいパゴダを間近に見ることが出来た。

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JJに着きタクシーを降りると、黒服、物売りの少年、更に民族衣装をまとった女性たちも迎えてくれる。その中に少し妖艶な雰囲気の優しそうな女性がいた。年齢は20台後半位だろうか。
しばし見とれているとすぐに寄って来て、アポジーの腕を取り優しくJJまで案内してくれた。アポジーのタイプだ。
そもそもアポジーはロリ系よりも、むしろ優しく包み込んでくれるようなしっとりとした女性が好みだ。若い子ももちろん好きではあるが。

入場料5,000Ksを払い入店する。連れて来てくれた妖艶な女性が戻ろうとするが、その腕を取って一緒にいたい!と伝える。
しかし「駄目よ。結婚してるの。若い子たくさんいるからそちらにしなさい」とやんわり断られた。

逃した魚はでかいが致し方ない。黒服も笑いながらいい子たくさんいる。大丈夫。と声をかけてくれる。
気を取り直し、ビールを飲みながらしばしまったり。
JJの明るさは多少くらいが嬢の顔を識別するには十分だ。ダンスフロアーでは地元の若者が数名踊っている。

入り口から入って右側にある丸イスのテーブル席に座り、右手を見ると5段ほどの階段があり少しフロアが高くなっている。
その辺りにかるく60~70名くらいの女性がたむろっている。
その中に元フジテレビアナウンサーの加藤綾子似の女性を発見。他の子もじっくり見たいので声は掛けなかった。

暫くすると黒服がレディを呼ぶかと聞いてきた。頼むと返す。
JJではエンペラーほどの行列はできないが、やはり4名位ずつ入れ替わり立ち代りにアピールしてくる。
数組入れ替わってところで、先ほど目に付いた加藤綾子似の嬢がまじっていた。
再度じっくりチェックする。線も細く優しげな笑みを浮かべしっかりとアポジーに視線を送っている。多少年齢はいってそうだが問題ない。
はいご指名。

名前は失念したのでKとしておく。
年齢は23歳。ほくろの位置まで加藤綾子に似ているが、加藤綾子より細身である。
その上、英語はもちろんのこと日本語も結構できる。
うつむき加減にゆっくりとか細い声で話すが、しっかりとコミュニケーションも図ってくるし、絶えずアポジーのことを見ている。
GO HOMEは駄目よと念を押すと、OK朝7時まで一緒とニコニコしながら答える。
はいお持ち帰り決定。

Kと一緒に退店し、エレベータに乗り込むとエレベーター・ガール、いやエレベーターおじさんが握手を求めてきた。これに応じると逆の手を開いて差し出してきた。えっチップ?何を言ってるんだと思いながらやんわり断る。おじさんは寂しそうにする。
それを見ていたKが「かわいそう」とつぶやく。まーそんな気もするが、おまゆう。

エレベーターを降りると、入店時の民族衣装を着たお姉さんが笑みを浮かべて挨拶してきた。ちょっとばつが悪かったが、向こうは何も気にしていないだろう。
更には、物売り少年がコン○ームを売りつけてくる。「I have.」と断ると、またしてもKが「かわいそう」。いちいちうるさい女だと思いつつも気を取り直す。

タクシー親父にホテル名を告げると5,000Ks。いやいや来るときは4,000Ksだったんだけど。
どんだけぼったくるんだと思いつつも、そそくさと乗り込もうとするKを見てあきらめた。
タクシーに乗りくつろぎKに話しかけるが、店内と違いあまりコミュニケーションをとろうとしない。あいづちしか帰ってこない。タクシー親父とは仲良さそうに会話しているのに。
この時点で、退店してからの疑念は確信へと変わりました。地雷を踏んだと。

部屋に戻るなり、Kはそそくさとシャワーを浴び始める。
しばらくするとバスルームのなかからミスターミスターとKが叫ぶ。
どうしたと急ぎバスルームのドアを開けると、Kが全裸で便器に跨りシャワートイレの水がでないと訴えている。まるみえである。
呆然と立ちすくむアポジー。すると、プシューと水がでてきた。「あっ出た」とつぶやき何食わぬ顔でケツを洗い、紙をまるめふき取った。
傍らに立ちすくむアポジーのことなど気にもせずに。
我に返り、ベッドに寝転び「悪夢だ!」とつぶやいた。

全裸のままKが戻ってきて、服も脱いでいないシャワーも浴びていないアポジーのものの上に跨り腰を前後させはじめる。
ちゃんと綺麗にケツ拭いたのか気になってしょうがない。

腰を振りながら
K「子供が具合悪くて可愛そう」
子持ちだったのか・・・
更にはM字開脚となり、はやく服を脱いで挿入するように促す。
K「やったら帰らせて。半額でいいから。子供がかわいそう」
ア「朝7時まで一緒にいる約束だ」
K「子供がかわいそう。寝込んだ。仕方ない」
Kは更に自らの足を大きく広げ自分で乳を揉み始める。もうなんだかAVでも見ているようだ。
ア「朝7時までいないのならば。金は払わない」
この問答が数回続いた後、Kは無言で起き上がり服を着て出て行った。
バタンとドアが閉まる。アポジーは飛び起きて物が盗まれていないかチェック。私物だけでなくホテルの備品も。
次いでズボンをチェック。うんこは付いていなかった。

時計の針はまだ10時。
ポジーは再びJJへと向かいました。
新たなお相手を探しに。